海外撮影でも
最高の撮れ高を

慣れない異国での撮影は、何度やってもハラハラするものです。私たちは、そんな海外撮影を企画から納品までトータルサポートする映像制作会社です。言語や撮影ルールの違いといった障害を、経験豊富な現地日本人スタッフが全力でバックアップし、スムーズな撮影を実現させます。

海外ロケの流れ

海外撮影では、慣れない言語/文化/土地でプロダクションを進行しなければいけないという状況を強いられます。撮影に対するルールや勝手が違ったりと現地のことを知らないと、重要な申請をスキップしてしまったりということも珍しくありません。また、予算の都合で、多くの場合は全ての事前準備を遠隔で日本から作業する必要があります。

現地コーディネーターは、または制作会社は、申請作業の代行や、外国人クルーの手配など、様々な壁を取り除く架け橋のような役割を果たします。制作陣が信頼できる海外スタッフとタッグを組むことで、時間とコストを削減し、よりスムーズでオーガナイズされた撮影を行うことが可能になります。

1

打ち合わせ

ご予定している海外撮影について詳しくお聞き取りいたします。ジャンル・規模問わず、なんでもご相談ください。

2

リサーチ

撮影予定のトピックについて、リサーチを行、ロケーション候補を探します。

3

撮影準備

撮影に向けて、必要な許可申請や契約、資料作り、機材やクルーの手配などを行います。

4

撮影

いよいよ撮影です。撮影中も、現地通訳や交渉、現地クルーとのコミュニケーションなど、全てがスムーズに進むようにサポートいたします。また、皆様が現地到着からご帰国の瞬間まで、しっかり帯同いたします。

5

納品

撮影終了後も、事後リサーチやインタビューの翻訳など、納品の瞬間までしっかりサポートいたします。

ハイボルテージが選ばれる理由

ロサンゼルスは、映像制作のサミット、ハリウッドのお膝元です。数多くの撮影隊が日本や世界から訪れ、数え切れないほどの現地コーディネーターが日々活躍しています。そん中でも、ハイボルテージは以下の4つの強みで、皆様に選ばれています。

日本人現地スタッフ

慣れない街で撮影をする際に重要になってくるのが、現地に詳しい信頼できるパートナーです。多言語プロダクションに慣れた弊社の日本人スタッフが、安心な海外撮影を提供します。

豊富な知識

ハイボルテージは映像制作会社です。機材や映像技術に詳しいスタッフが、一般のコーディネーターが見落としがちな技術面もカバーし、よりスムーズな海外ロケをサポートします。

企画から納品まで

映像制作会社であるからこそ、企画から撮影、編集まで、どのステップでもご依頼が可能。海外出張が難しい中での撮影代行や、取材後の字幕づくりなどに関してもご相談ください。

世界に3拠点

ハイボルテージは、東京と南米・パナマにも拠点をもち、アジア圏、英語圏、スペイン語圏をカバー。世界のほぼ全域で、不自由のない海外撮影を可能にしています。

ソーシャルディスタンスの時代こそ
安全な海外撮影でコンテンツを豊かに

ソーシャルディスタンスの時代、海外撮影をあきらめていませんか?しかし、こんな時代だからこそ、インターネットではより多くの動画が観られるようになっています。また、そんなインターネットの発展のおかげで世界の撮影業界の常識が変わりつつあります。実際に渡航せずとも、世界各地で安全かつスムーズな撮影ができる時代、ハイボルテージエンターテインメントがあなたの海外撮影を全力でサポートいたします。

2020年から世界を混乱に陥れているパンデミックのために、国間の移動がままならない状況ですが、私たちは、インターネットの普及をアドバンテージとして、よりフレクシブルで効率的なリモート撮影を取り入れて、通常と変わりなく海外撮影の依ご依頼を受け付けています。

WORKS

ハイボルテージは、これまで様々なジャンルのプロダクションを行ってきました。そんな私たちの作品のほんの一部をご紹介したします!

WOWOW

“グラミー賞”中継

CORNELIUS

Los Angelesライブ

Toyota

TOYOTA SDL

グリコ

“グリコプター” Webプロモーション

フジテレビ

ロンドンオリンピック

電通

メジャーリーグ野球

NHK

Nスペ-人類誕生

BS朝日

ヒクソン・グレイシー-受け継がれる父の魂

NHK

Nスペ-緒方貞子・戦争が終わらないこの世界で

映画

チア☆ダン

日テレ

世界の果てまでイッテQ!

フジテレビ

奇跡体験!アンビリーバボー

COMPANY

ハイボルテージエンターテインメントは、2010年から、ロサンゼルスで、日本や現地のテレビ、映画、コマーシャル撮影の制作、技術のサポートをしてきました。2016年に東京オフィス、2020年に南米パナマオフィスを展開、現在では世界を守備範囲に入れてお仕事をしています。この3拠点の強力なネットワークにより、諸外国での撮影やプロダクションを効率的できるよう、全力でバックアップします!

新着記事

ハイボルテージスタッフが、これまでの撮影やプロジェクトで培ってきたノウハウや、おすすめロケーション、海外撮影のお役立ち情報などを大公開しています!

海外撮影について何かお困りですか?

私たちは、2010年から、様々な地域で様々なジャンルの撮影をしてきました。場所や時代が変われば、撮影に対するルールや勝手も変わります。海外ロケについて不安や疑問がありますか?どんなささいな質問でもお答えします!