日本から遠隔で

海外撮影をする

コロナ禍で動きにくい昨今、「海外での撮影はちょっと手が出しづらい…だけど、こんな時だからこそ、より面白い映像を発信したい…!」そんなみなさま、海外の現場に来られなくても映像制作を進めることが可能です。オンラインシステムを使い、ご自宅やオフィスから、リアルタイムに現場スタッフと繋がることができます。

ご依頼から納品までの5つのステップ

納品

撮影準備

打ち合わせ

ご依頼

編集


クライアント確認

リモート撮影

クライアント確認

離れていても、リアルタイムで

企画から撮影、編集まで

しっかりサポート。

① ご依頼

プロジェクト内容や海外撮影に関する事は、何でもご相談ください。

お問い合わせはこちら

② 打ち合わせ

ご希望内容のヒアリング&ブレインストーミング。

撮影したい企画内容をメールやお電話にて、お伺いします。予算感、スケジュール、映像の仕上がりイメージ、納品形態等の確認します。

③ 撮影準備

ご希望の撮影内容に合わせてリサーチし、ロケーション、取材対象者、キャスティング、撮影許可申請、機材の手配など準備を進行いたします。

リモートロケハン:

撮影場所の選択に迷うことがあれば、現地でスタッフがスマホで生中継。リアルタイムで撮りたい画角を探せるので、日本のオフィスからでも砂漠から大都会まで、お好みの画角をチェック出来る!

④ リモート撮影

撮影内容や現場状況を遠隔でご確認頂きながら、撮影を進行いたします。ご自宅やオフィスなど、どこからでも海外現地スタッフとリアルタイムで繋がりながら撮影できます。

撮影機材:FS7 & Blackmagic

通信回路:SKYPE等、既存のプラットフォームで使用する場合

※それぞれが2m離れること

撮影機材:FS7 & ビデオキャプチャーデバイス

ストリーミング形式:QTAKE, Evercast等専用回線を使用する場合

※それぞれが2m離れること

⑤ 納品

ご要望のファイル形式に合わせて納品いたします。

オンライン納品やHDDの空輸納品も可能です。

納品形式

-納品例-

  1. 動画納品(mp4、 Mov、 youtube  等)
  2. グラフィック素材の納品 (jpg、 png、 psd、 ai等)

*お客様の必要に応じて、臨機応変にご対応します。

納品方法

  • 小さいサイズのデータ  (25MB以下): E-mail
  • 大きいサイズのデータ: ファイル転送サービスサイトを使用します。

料金

プロジェクトの内容により異なりますので、お問い合わせください。

支払い方法

銀行国際送金、PayPal及びクレジットカード決済が可能です。

遠隔で撮影する!